秋田1-2藤枝
またしてもAT被弾で競り負け
連敗しないことが大事なサッカーにおいて、この負けは非常に大きい。
選手の心理面でも暗い影を落とすかもしれない。
正直、失望感が非常に大きい。
そうも言ってられないのだが。
このチーム、6~7月は本当に勝てない。
今年はスカイドームの人工芝化で冬の練習環境も向上し、もう繰り返さないだろうと思っていただけに、ショックはでかい。
練習環境も、ほかのJ3チームに比べて恵まれていると思われるので、何とか頑張って欲しい。
スタジアムの建設が遠のくことでほくそ笑む方々もいるので、この勢いは止めたくない。
なんとか次の大分戦では勝って、ホームのセレッソU23戦に繋げよう。
三宅は秋田に居て欲しかったGKだっただけに、活躍が嬉しいやら悔しいやら。
三好の恩返し弾も秋田にとっては、予定調和。
まあ、二人とも頑張って活躍して。
ほんと、こういう負け方すると帰りが辛い。
藤枝には今回行きませんでしたが、サポ仲間の帰りのだるさを考えると、頭が下がります。
お疲れ様でした。
まずは守備から。
7月は全勝するため、この負けでまた一つ脱皮できるよう練習からしっかり!頑張れ!
2016年6月20日月曜日
2016年6月13日月曜日
6月ですよvs鹿児島ユナイテッド
秋田1-3鹿児島
負けました。
チーーーン
Jリーグで一番遅い敗戦の味は、ちょっと苦すぎたかな(笑)
順位も2位→5位に後退
まあ、勝ち点21グループ4チームの一角なので、まだまだこれから首位に返り咲くこともできるんですが。
6月はブラウブリッツにとっては一番苦手な季節。
なぜかこの6月~7月は勝てない。
おそらく、どのチームもきついのだろうが、毎年この時期になると相手に研究されるのか、サブの層が薄いのか、疲れからか、勝てなくなる。
この試合も、「あれ、なんか変だぞ」という内容
まあ、ホーム富山戦から違和感がなかったわけではなかった。
中盤の競り合いでも勝てなくなった。
鹿児島戦も、長野戦と同様ブラウブリッツの空中戦の弱さを利用され、さらに最終ラインと中盤の底のスペースを徹底的に使われた。
鹿児島の選手は早くて強かったので、今の秋田の状況では太刀打ちできなかった。
公式記録ではシュートが8本となっているが、あまり印象がないシュートが多かった。
まあ、完敗ですね。
田中の2試合連続ゴールや、比嘉の初出場、遊馬の復帰は好材料ですが。
堀田がスタメンで出ていれば何か違ったのだろうか。
観客は今季最多の約3600人
観客が入ると勝てないのはご愛嬌
まだまだってことですね。
まあ、観客の底上げをして、3000人ごときで緊張しないように普段から慣れていくのが大事だ。
監督と選手も言っていたように、この試合をチャンスと考えて、手直ししないといけないかもしれない。
次の藤枝戦で連敗するようなら、赤信号
スタジアムの件も、元気がなくなっちゃうかもしれない。
鹿児島サポーターの方、秋田にたくさん来てくれて嬉しかったです。
少しお話させていただきましたが、非常にフレンドリーでした。
同じく、J2ライセンス厳しい組として頑張りましょう。
あ、JFL時代でもコールの交換がなく、秋田が初めてというのは意外でした。
本当は日曜日のうちにブログを書こうと思ってましたが、元気がなくてね。
月曜日になっちゃいました。
負けました。
チーーーン
Jリーグで一番遅い敗戦の味は、ちょっと苦すぎたかな(笑)
順位も2位→5位に後退
まあ、勝ち点21グループ4チームの一角なので、まだまだこれから首位に返り咲くこともできるんですが。
6月はブラウブリッツにとっては一番苦手な季節。
なぜかこの6月~7月は勝てない。
おそらく、どのチームもきついのだろうが、毎年この時期になると相手に研究されるのか、サブの層が薄いのか、疲れからか、勝てなくなる。
この試合も、「あれ、なんか変だぞ」という内容
まあ、ホーム富山戦から違和感がなかったわけではなかった。
中盤の競り合いでも勝てなくなった。
鹿児島戦も、長野戦と同様ブラウブリッツの空中戦の弱さを利用され、さらに最終ラインと中盤の底のスペースを徹底的に使われた。
鹿児島の選手は早くて強かったので、今の秋田の状況では太刀打ちできなかった。
公式記録ではシュートが8本となっているが、あまり印象がないシュートが多かった。
まあ、完敗ですね。
田中の2試合連続ゴールや、比嘉の初出場、遊馬の復帰は好材料ですが。
堀田がスタメンで出ていれば何か違ったのだろうか。
観客は今季最多の約3600人
観客が入ると勝てないのはご愛嬌
まだまだってことですね。
まあ、観客の底上げをして、3000人ごときで緊張しないように普段から慣れていくのが大事だ。
監督と選手も言っていたように、この試合をチャンスと考えて、手直ししないといけないかもしれない。
次の藤枝戦で連敗するようなら、赤信号
スタジアムの件も、元気がなくなっちゃうかもしれない。
鹿児島サポーターの方、秋田にたくさん来てくれて嬉しかったです。
少しお話させていただきましたが、非常にフレンドリーでした。
同じく、J2ライセンス厳しい組として頑張りましょう。
あ、JFL時代でもコールの交換がなく、秋田が初めてというのは意外でした。
本当は日曜日のうちにブログを書こうと思ってましたが、元気がなくてね。
月曜日になっちゃいました。
2016年6月11日土曜日
先にスタジアムを建てるのはどっちだ?! vs鹿児島ユナイテッド
3週間ぶりのホーム戦がいよいよ明日に迫ってまいりました。
明日の対戦相手は、今年J3に参入してきた鹿児島ユナイテッド。
またしても首位攻防戦になる、重要な一戦
秋田とはリーグ史上初対戦。
ブラウブリッツは最近、好成績を背景に、県議会などでスタジアムの建設あるいは改修の話題が出てきている。
すぐに事態が進むわけではなさそうだが、とりあえず、政治的な話題になるだけ前進といったところだろう。
対する鹿児島も、ここにきて順位が急上昇してきている。
どうやら鹿児島も今のスタジアムではJ2ライセンスが降りないらしく、改修等の問題があるみたい。
両者にとって、機運を盛り上げるために絶対に負けたくない激しい戦いになるだろう。
鹿児島は攻守の切り替えが早く、攻撃的なチームという印象がある。
とてもスピーディーな試合になるのではないか。
個人的にも楽しみな試合(毎試合負けられない試合なので。。。)
鹿児島は1試合少ない状況にあるので、秋田的にはホームでしっかり勝ちたいところだが。。。
最近、これまでサブだった選手が力をつけてきているので、新たな躍動感で勝利をもぎとれ!
明日の対戦相手は、今年J3に参入してきた鹿児島ユナイテッド。
またしても首位攻防戦になる、重要な一戦
秋田とはリーグ史上初対戦。
ブラウブリッツは最近、好成績を背景に、県議会などでスタジアムの建設あるいは改修の話題が出てきている。
すぐに事態が進むわけではなさそうだが、とりあえず、政治的な話題になるだけ前進といったところだろう。
対する鹿児島も、ここにきて順位が急上昇してきている。
どうやら鹿児島も今のスタジアムではJ2ライセンスが降りないらしく、改修等の問題があるみたい。
両者にとって、機運を盛り上げるために絶対に負けたくない激しい戦いになるだろう。
鹿児島は攻守の切り替えが早く、攻撃的なチームという印象がある。
とてもスピーディーな試合になるのではないか。
個人的にも楽しみな試合(毎試合負けられない試合なので。。。)
鹿児島は1試合少ない状況にあるので、秋田的にはホームでしっかり勝ちたいところだが。。。
最近、これまでサブだった選手が力をつけてきているので、新たな躍動感で勝利をもぎとれ!
2016年5月30日月曜日
激闘!vsFC琉球戦
琉球1-1秋田
3位琉球と首位の秋田の、秋田にとっては首位攻防戦でした。
この結果、秋田は相模原に勝ち点で並ばれましたが得失点差で相模原に首位を明け渡した。
沖縄に飛んで、全てを見届けたと言いたいところですが、応援はサポーター有志に託し秋田で念を飛ばした。
しかし、現地で観れないのは歯がゆいね。
一体現地で何が起こってるのかさっぱりわからないので、余計に緊張する。
最後のPKでは、BB公式でもJ公式でも更新がストップしたので、混乱きわまる。
公式の速報で松本神がセーブしたことを知って、「うおーーー」ってなった。
更新されたときのドキドキ感が辛い。
絶対に勝ちたい試合だっただけに、浦島ハンドって軽率過ぎだろ・・・
って思ったけど、ハイライトで確認したら誤審でしたね。
浦島はしっかり腕を背中に隠していたので、浦島ごめん。
審判にはミスは人間だからしょうがないと言ってやりたい。
ブラウブリッツ申し訳なかったという気持ちを、次の試合から行動に表してもらえばそれでいいです。
松本に感謝してよ!
この試合、鼻の骨折している新里が先発出場
遊馬のケガの影響で田中が先発、堀田が欠場、ダイムがスタメン落ち→川田と結構変えてきた。
堀田の代わりの下田は悪くなかったし、田中は移籍後初ゴール、川田も良かったようだ。
サブは交代で出るとあまり活躍が出来なかったが、先発だとしっかりと役割を果たしてくれた。
これは今後チームにとって大きな自信となるはず。
これまでスタメンだった選手がサブで途中交代で出ることで、新しい策が生まれる。
首位は明け渡したけど、まだ昇格圏内
次は3位の鹿児島ユナイテッド
6月のホームはこの試合だけしかないので、絶対に勝利です。
3位琉球と首位の秋田の、秋田にとっては首位攻防戦でした。
この結果、秋田は相模原に勝ち点で並ばれましたが得失点差で相模原に首位を明け渡した。
沖縄に飛んで、全てを見届けたと言いたいところですが、応援はサポーター有志に託し秋田で念を飛ばした。
しかし、現地で観れないのは歯がゆいね。
一体現地で何が起こってるのかさっぱりわからないので、余計に緊張する。
最後のPKでは、BB公式でもJ公式でも更新がストップしたので、混乱きわまる。
公式の速報で松本神がセーブしたことを知って、「うおーーー」ってなった。
更新されたときのドキドキ感が辛い。
絶対に勝ちたい試合だっただけに、浦島ハンドって軽率過ぎだろ・・・
って思ったけど、ハイライトで確認したら誤審でしたね。
浦島はしっかり腕を背中に隠していたので、浦島ごめん。
審判にはミスは人間だからしょうがないと言ってやりたい。
ブラウブリッツ申し訳なかったという気持ちを、次の試合から行動に表してもらえばそれでいいです。
松本に感謝してよ!
この試合、鼻の骨折している新里が先発出場
遊馬のケガの影響で田中が先発、堀田が欠場、ダイムがスタメン落ち→川田と結構変えてきた。
堀田の代わりの下田は悪くなかったし、田中は移籍後初ゴール、川田も良かったようだ。
サブは交代で出るとあまり活躍が出来なかったが、先発だとしっかりと役割を果たしてくれた。
これは今後チームにとって大きな自信となるはず。
これまでスタメンだった選手がサブで途中交代で出ることで、新しい策が生まれる。
首位は明け渡したけど、まだ昇格圏内
次は3位の鹿児島ユナイテッド
6月のホームはこの試合だけしかないので、絶対に勝利です。
2016年5月27日金曜日
伝統と信頼のFC琉球戦
首位を守る試合が毎試合の様にあって疲れますね。
首位って大変。。。
ブラウブリッツサポ、こういう疲れは慣れてません。
アウェイで3位のFC琉球とのゲームが日曜日にあります。
日曜日の19時30分キックオフとアウェイサポ泣かせの無慈悲なスケジュールです。
この秋田vs琉球の試合はこの3部リーグでは御馴染みのカードとなってまして、TDKSCとして琉球と闘ってから今年で10シーズン目です。
まさに3部のクラシコ
数年前までは秋田の分が良かったが、2013年からは勝ててないという状況が続いています。
琉球もここに来て最近はなかなか調子が出てないが、調子の悪いときから調子が良くなるタイミングでいつも秋田と当って勝っている印象。
気が抜けない。
お互い、さすがに主力にケガ人も出ていて、そろそろサブの力が必要になる時期なので、そのあたりが勝負の分かれ目か。
いざゆかん。
この試合が終われば、一週間リーグはお休みで、その後にホームで鹿児島戦。
琉球戦が終わって、うちと鹿児島がどの位置になっているかはわかりませんが、いづれにしても負けられない試合。
6月はブラウブリッツにとっては辛い時期なので、耐えましょう。
首位って大変。。。
ブラウブリッツサポ、こういう疲れは慣れてません。
アウェイで3位のFC琉球とのゲームが日曜日にあります。
日曜日の19時30分キックオフとアウェイサポ泣かせの無慈悲なスケジュールです。
この秋田vs琉球の試合はこの3部リーグでは御馴染みのカードとなってまして、TDKSCとして琉球と闘ってから今年で10シーズン目です。
まさに3部のクラシコ
数年前までは秋田の分が良かったが、2013年からは勝ててないという状況が続いています。
琉球もここに来て最近はなかなか調子が出てないが、調子の悪いときから調子が良くなるタイミングでいつも秋田と当って勝っている印象。
気が抜けない。
お互い、さすがに主力にケガ人も出ていて、そろそろサブの力が必要になる時期なので、そのあたりが勝負の分かれ目か。
いざゆかん。
この試合が終われば、一週間リーグはお休みで、その後にホームで鹿児島戦。
琉球戦が終わって、うちと鹿児島がどの位置になっているかはわかりませんが、いづれにしても負けられない試合。
6月はブラウブリッツにとっては辛い時期なので、耐えましょう。
2016年5月23日月曜日
vs長野 首位をキープ
秋田1-1長野
正直言って、勝てなくて悔しい。
長野より順位が上で対戦するシチュエーション自体が始めて。
挑戦者に受けて立つ勝負でした。
選手のバス入りから大勢で迫力のある長野サポに「相変わらず凄いなあ」と思いつつも、向こうのペースに飲まれたくないので聞かないフリ。
長野戦だから気合入るのは当然なんだけど、30試合あるうちの1試合という気持ちは忘れないようにしていた。
直前に遊馬がケガで堺がワントップに。
試合は息詰まる、緊迫感のある試合。
長野はとにかく薩川さんのパスサッカーが印象にあるんですが、今は高さとフィジカルを存分に活かした放り込みサッカーになったんですね。
結構、驚きました。
まあ、秋田は浮き球処理に弱いということもあるんでしょうが。
前半の前半は長野に押されるものの、次第に盛り返してきて、良い時間に山田のゴール
前半を1-0で折り返す。
後半の立ち上がりから秋田ペース
長野のミスからチャンスを作りかけるも、なかなかシュートまで行けず、逆に長野にPKを奪われる。
(逆サイドだったので、PKとは最初気づかず)
秋田キラーの佐藤にきっちり決められる。
ハイライトを見て、PKのもらい方が上手かった。
試合は長野が高さと強さでゴリゴリと秋田にゴールに押し込む展開になるが、秋田もカウンターを狙うジリジリとした展開に。
まあ、そのまま1-1で終了したのですが。
非常に残念な結果。
富山戦であるかも?と思った勝負強さはまだ秋田にはないのかも。
ただ、長野のCKとロングスロー、間接フリーキックからの得意なゴールを割らせなかったのは今までとは異なる強さは見えた。
先制点だって、長野戦で初めて取った先制点じゃない?
ホーム戦無敗記録を13に伸ばす。
次はアウェイで琉球戦
もうそろそろ勝ってもいいんじゃないのかな?
自信持って闘え。
正直言って、勝てなくて悔しい。
長野より順位が上で対戦するシチュエーション自体が始めて。
挑戦者に受けて立つ勝負でした。
選手のバス入りから大勢で迫力のある長野サポに「相変わらず凄いなあ」と思いつつも、向こうのペースに飲まれたくないので聞かないフリ。
長野戦だから気合入るのは当然なんだけど、30試合あるうちの1試合という気持ちは忘れないようにしていた。
直前に遊馬がケガで堺がワントップに。
試合は息詰まる、緊迫感のある試合。
長野はとにかく薩川さんのパスサッカーが印象にあるんですが、今は高さとフィジカルを存分に活かした放り込みサッカーになったんですね。
結構、驚きました。
まあ、秋田は浮き球処理に弱いということもあるんでしょうが。
前半の前半は長野に押されるものの、次第に盛り返してきて、良い時間に山田のゴール
前半を1-0で折り返す。
後半の立ち上がりから秋田ペース
長野のミスからチャンスを作りかけるも、なかなかシュートまで行けず、逆に長野にPKを奪われる。
(逆サイドだったので、PKとは最初気づかず)
秋田キラーの佐藤にきっちり決められる。
ハイライトを見て、PKのもらい方が上手かった。
試合は長野が高さと強さでゴリゴリと秋田にゴールに押し込む展開になるが、秋田もカウンターを狙うジリジリとした展開に。
まあ、そのまま1-1で終了したのですが。
非常に残念な結果。
富山戦であるかも?と思った勝負強さはまだ秋田にはないのかも。
ただ、長野のCKとロングスロー、間接フリーキックからの得意なゴールを割らせなかったのは今までとは異なる強さは見えた。
先制点だって、長野戦で初めて取った先制点じゃない?
ホーム戦無敗記録を13に伸ばす。
次はアウェイで琉球戦
もうそろそろ勝ってもいいんじゃないのかな?
自信持って闘え。
2016年5月16日月曜日
がっちり!天王山制して首位キープ
秋田1-0富山
ブラウブリッツはこれまでここで勝てばという試合だったり、沢山お客さんが入った試合でなかなか勝てないことが多かった。
もってないというか、勝負弱いというか。
でも、今日は違った。
今のブラウブリッツはもってる、間違いなく強いチームだということを証明した試合だった。
今日はサポーターも気合が入っていた。
選手バス入りもいつもより人が多いような気がした。
BBパークも賑わっていたし、なにより天気が良かった。
試合が終わった後、若干熱射病ぎみw
試合の方は前半の動きは悪かった。
富山はさすがというか、強さとテクニックで中盤を優勢にしていて、ゴール前まで迫る場面も何度か。
秋田はいつもの積極的な動きが抑え目で、たまに大陸のサイド突破から攻撃するかミドルシュートだけ。
どっちつかずな展開で前半が終了。
後半に入る前、間瀬さんが久富の肩を持って何か言ってる(気合かけてる?)。
おそらく、前半抑えていた前線プレスを解き放て!とか言ってたと妄想
だが、後半から久富筆頭に、いつもの秋田プレッシャーが発動し、徐々に優勢に。
富山は温存していた好調の三上を投入、これはおそらく後半に失速する秋田の弱点を突いた三浦監督の采配だったのだろうか。
しかし、今日の秋田はここからが違った。
遊馬が裏に抜け出して、DFに倒されてPKゲット
久富が蹴ると思いきや、ボールを渡されたのは遊馬
心配するゴール裏とはうらはらに、冷静にゴールに蹴り込む!
その後は集中した守備で、ホームではおなじみ1-0勝利!
ここしばらく取り組んでいたチーム練習が実った天王山でした。
富山はTDKSC時代から何気にホームでは負けてない相手だったり。
富山は今シーズン闘った中で一番強かった。
アウェイでは勝利は厳しいのではないかな。
勝利のババヘラアイスがしみた。
本当に応援していて良かったなぁ・・・
自信を持ってブラウブリッツは強いと言える。
これでホーム戦12試合無敗でJ3リーグ記録とか。
次は5/22ホームでAC長野戦
緊迫した試合が続くよ。
現在ブラウブリッツは首位ですが、たとえ優勝してもJ2規格のスタジアムがないので昇格できません。
秋田でJ2の試合を観たいと思いませんか?
ブラウブリッツはこれまでここで勝てばという試合だったり、沢山お客さんが入った試合でなかなか勝てないことが多かった。
もってないというか、勝負弱いというか。
でも、今日は違った。
今のブラウブリッツはもってる、間違いなく強いチームだということを証明した試合だった。
今日はサポーターも気合が入っていた。
選手バス入りもいつもより人が多いような気がした。
BBパークも賑わっていたし、なにより天気が良かった。
試合が終わった後、若干熱射病ぎみw
試合の方は前半の動きは悪かった。
富山はさすがというか、強さとテクニックで中盤を優勢にしていて、ゴール前まで迫る場面も何度か。
秋田はいつもの積極的な動きが抑え目で、たまに大陸のサイド突破から攻撃するかミドルシュートだけ。
どっちつかずな展開で前半が終了。
後半に入る前、間瀬さんが久富の肩を持って何か言ってる(気合かけてる?)。
おそらく、前半抑えていた前線プレスを解き放て!とか言ってたと妄想
だが、後半から久富筆頭に、いつもの秋田プレッシャーが発動し、徐々に優勢に。
富山は温存していた好調の三上を投入、これはおそらく後半に失速する秋田の弱点を突いた三浦監督の采配だったのだろうか。
しかし、今日の秋田はここからが違った。
遊馬が裏に抜け出して、DFに倒されてPKゲット
久富が蹴ると思いきや、ボールを渡されたのは遊馬
心配するゴール裏とはうらはらに、冷静にゴールに蹴り込む!
その後は集中した守備で、ホームではおなじみ1-0勝利!
ここしばらく取り組んでいたチーム練習が実った天王山でした。
富山はTDKSC時代から何気にホームでは負けてない相手だったり。
富山は今シーズン闘った中で一番強かった。
アウェイでは勝利は厳しいのではないかな。
勝利のババヘラアイスがしみた。
本当に応援していて良かったなぁ・・・
自信を持ってブラウブリッツは強いと言える。
これでホーム戦12試合無敗でJ3リーグ記録とか。
次は5/22ホームでAC長野戦
緊迫した試合が続くよ。
現在ブラウブリッツは首位ですが、たとえ優勝してもJ2規格のスタジアムがないので昇格できません。
秋田でJ2の試合を観たいと思いませんか?
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